【PR】妙高・上越で「2階建て」と「平屋」を見比べる ハーバーハウスが2棟同時住宅見学会 

平屋と2階建て、どちらが自分たちに合うのか分からない——そんな人に向けた住宅見学会が、2026年2月21〜23日の3日間、妙高市と上越市で開かれる。新潟県内トップクラスの年間約450棟を手がけるハーバーハウス(本社・新潟市)が、「2階建て」と「断熱等級7の高性能平屋」のコンセプトの異なる2棟を公開する。見学は予約不要で入退場も自由、実際に見比べながら家づくりのヒントを探せる機会となりそうだ。

妙高市「猫と暮らし、家庭菜園を楽しむ家」

妙高市高柳の家は、木造2階建て、延床面積約96平方m(約29坪)の3LDK。「愛猫2匹とともに、家庭菜園やガーデニングを楽しむ暮らし」という家族の夢を反映した家で、「モデルハウスの雰囲気が好き。でも、現実的なサイズ感がいい」という声から生まれた。

深みのあるグリーンの外壁に木目を添えた外観は、これから育てる庭の緑とも美しく調和するデザイン。太陽光パネルも搭載し、将来を見据えた仕様としている。

シンプルながらスタイリッシュな妙高市の家(写真はイメージ)

内装は明るい木目と白を基調にしたシンプルな空間。寝室にはペットドアを設け、猫が自由に行き来できる設計とした。2階ホールの書斎スペースや回遊動線のある間取りなど、日々の暮らしやすさにも配慮している。

実際のデザインやサイズ感に加え、動線の使い勝手や室内の空気感なども体感できる。

シンプルなデザインの室内(写真はイメージ)
妙高市高柳の家
  • 公開日:2月21日(土)〜23日(月・祝)
  • 公開時間:午前10時〜午後6時(正午〜午後1時は休憩のため不可)
  • 物件の詳細・会場:WEBページ
  • 上越支店:インスタグラム
  • 電話:0120-208-095

上越市「高性能平屋モデルハウス」

上越市土橋に完成したのは、上越初登場となる平屋のハイエンドモデル「ECOLOGIA FLAT」。グレーの塗り壁と大判タイルを組み合わせた重厚感ある外観に、天然石や無垢材を取り入れた上質な室内空間が広がる。

土橋の高性能モデルハウスの外観(写真はイメージ)

《主なポイント》

  • 断熱等級7(HEAT20・G3相当)、耐震等級3
  • 一次エネルギー消費量等級8
  • 約21.2畳のLDKとコンパクトな生活動線
  • 上級グレードの水まわり設備
  • ITを活用したスマートホーム機能

生活動線が1フロアで完結し、LDKと各室が近いのも平屋ならでは。写真では分からない素材の質感や空間の広がり、快適性など、冬の今だからこそ、その性能の違いを実感できそうだ。

新モデルハウスの見取り図は、専用ページでも公開する。専用ページはこちら

新モデルハウスの室内

“未来の家“体験型ショールームもオープン

新潟市に本社を置くハーバーハウスは、新潟と長野で展開し、年間約450棟を手がける。「ハウスメーカーの安心を、工務店価格で」を掲げ、高品質と価格のバランスを重視した家づくりを行っている。

上越市下門前には今年、体験型ショールーム「HERBAR TERRACE(ハーバーテラス)」がオープン。壁材や床材、キッチンなどの住宅設備のほか、最新の住宅性能も確認できる。見学会と合わせて訪れれば、より具体的に家づくりをイメージできそうだ。

ハーバーテラス(写真はイメージ)
ハーバーテラス

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herbarhouse.com