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震度7にも耐える「グレード最上級」の家 上越市下門前で公開

3年前

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新築戸建からリフォーム戸建まで幅広く取り扱い、不動産に関する業務全般を手がける新潟県上越市西本町4の「昭和林業の家」は2016年6月11日から、新築戸建分譲販売住宅のオープンハウスを同市下門前地内で開催する。公開は11(土)、12(日)、18(土)、19(日)の計4日間。

閑静な住宅地にある公開物件
下門前の家

公開・販売するのは、下門前の住宅地にある、3LDKの1世帯向け住宅。

木造だが、木と鉄を組み合わせた梁を使い、構造計算に基づいて建てるパナソニック住宅オリジナルの「テクノストラクチャー工法」を採用している。従来の木造よりも強度が高く、パナソニックの耐震実験では震度7の地震でも損傷・変形はなかったという。

設備もオール電化、IHクッキングヒーターのほか、全居室収納、駐車場2台付きなど、「グレード最上級」(同社)といい、豪華仕様の物件となっている。

物件の概要は(http://showa-no-ie.jp/buy/ikkodate/area/sc_15222/1348207/)で。

会場はマハヤナ幼稚園近く、看板が目印。公開時間は午前10時〜午後5時。予約不要。問い合わせはフリーダイヤル0800-603-3993。