「雪下ろし不要の家」と「新築が嫉妬するリフォーム」25、26日に完成見学会

家’Sハセガワ(新潟県妙高市)は2014年1月25日(土)、26日(日)の2日間、新築住宅完成見学会とリフォーム住宅の完成見学会を開く。妙高市錦町では雪下ろしのいらない新築住宅の見学会、上越市藤新田では築35年の家を3世代住宅にリフォームした「新築が嫉妬する家」の見学会がそれぞれひらかれる。いずれも同社オリジナルの高断熱高気密住宅を体感できる。

妙高市錦町の新築住宅は、最大4mの雪の重さに耐えることができ、雪下ろしをしなくていい同社オリジナルの耐雪住宅「フォルテ」。地域の気象データをもとに設計したもので、25年の実績がある。
チラシ(クリックで拡大します)
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上越市藤新田のリフォーム住宅見学会は、高断熱高気密と耐震改修に対応したリフォーム「はるめんとリフレ」を体感できる。築35年の住宅を改修した3世代住宅で、真冬でも5月の爽やかさで過ごせ、家中温度差がない「温度のバリアフリー住宅」だ。
チラシ(クリックで拡大します)
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2日間ともいずれの会場でも、東京堂の新感覚チョコクッキー「さくら桜」(数量限定)がプレゼントされる。

詳しくは、家’Sハセガワの公式サイト
http://www.yeshasegawa.co.jp/

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