ホーム > 2021/10

大雪&地震に強いインナーガレージの家 上越市大潟区と大豆で10月23日から見学会 オスカーホーム

2か月前

記事広告

大雪でも除雪が楽になるインナーガレージ付き耐雪住宅の完成見学会が、2021年10月23、24、30、31日の4日間、新潟県上越市大潟区土底浜で開かれる。主催はオスカーホーム上越営業所(同市春日野1)で、フリー見学会だが予約をするとプレゼントの特典がある。またこの4日間は、同市大豆1でモデルハウス最終見学会も同時開催する。

大雪でも安心 大潟のインナーガレージ付きの家

手がける新築住宅の約70%がインナーガレージ付きという同社。土底浜会場の家もインナーガレージがあり、「屋根積雪時に地震があっても安心」(同社)という耐雪型住宅設計にもなっているため、今年1月のような大雪でも車周りや雪下ろしなどの除雪の負担が減らすことができる。

公開される住宅(イメージパース)
大潟区パース

広いインナーガレージは駐車だけでなく「土足で入れる第2のリビング」としても活用。ガレージ内で季節を問わずバーベキューなどを楽しんだり、壁面を使ってシアタールームにすることもできる。またガレージからはリビングなどを通らず直接パントリーやキッチンに直行でき、買い物帰りも楽々な同社の家で人気ナンバーワンの間取りを採り入れた。

リビングダイニングは約19畳の広さがあり、ビンテージ感あるデザインに。また隣接する4畳の畳コーナーは、寝転んでテレビを見たり仮眠をしたりできる“ゴロンスペース”となっている。

インナーガレージ付きで除雪負担が軽減できるオスカーホームの家
DSC_5849

10月31日で公開終了 大豆のフレンチスタイルモデルハウス

また、同日4日間は、同市大豆1のモデルハウスの見学会も同時開催する。売却のため、今回が最終公開となる。

モデルハウスも土底浜会場の家と同様に耐雪型、耐震住宅設計で、インナーガレージの活用もできる仕様。外観、内装いずれも白を基調としたフレンチスタイルで、天井高3mのリビングダイニングは広さも19畳あり、開放感たっぷり。アイロンやパソコン、メイク時などに便利なカウンタースペースも室内に2か所あり、実際の暮らしに合わせて自由に使える。

詳しくはこちら

フレンチスタイルのモデルハウスの公開は10月31日まで
外観

モデルハウスのリビングダイニング
DSC_0734

一般的に、インナーガレージは空間が多くなるため構造が弱くなるともいわれる。同社の家は、柱でなく面で家全体を支える工法を採用しており、全棟が国土交通省認定の長期優良住宅で、最高等級となる耐震等級3が標準仕様。「その安心感が購入の決め手になった」という声も多いという。

「大雪や地震でも安心でき、ガレージライフも楽しめる、おしゃれな家をぜひご覧ください」と同社。土底浜会場では、来場者に生活動線を体感してらうイベント「Go To Kitchenチャレンジ」も実施予定で、ガレージからパントリーまで荷物を持って移動してもらい、かかった時間に合わせてプレゼントがある。

公開時間は、午前10時から午後5時まで。

フリー見学会だが、WEB予約でQUOカードをプレゼントする。予約はこちら

ホームページ https://www.oscarhome.co.jp/

問い合わせは上越営業所(同市春日野1)電話 025-522-6111

大潟区見学会会場