【PR】上越で妙高連峰の景色と暮らす「2台インナーガレージ付き平屋」見学会 4月25・26日 布施材木店

国産材を使った家づくりを行う上越市塩屋新田の布施材木店(建築部)は、「2台インナーガレージ付きの平屋」の完成見学会を2026年4月25日、26日に同市清里区で開く。雪国での暮らしやすさと自然素材の心地よさに加え、妙高連峰の風景を取り込んだ暮らしやインナーガレージの使い勝手を体感できる機会で、見学は予約制。

公開されるのは、将来を見据えたワンフロア設計と、雪国での暮らしやすさを両立した木造平屋。動線や素材、景観の取り込みまで、実際の生活を具体的にイメージできる造りとなっている。

公開される平屋の家

《公開される家の主な特徴》

  • 補助金や税制優遇の対象となる長期優良住宅
  • 足腰への負担を抑えた平屋設計
  • 除雪負担を減らし、仲間とも集えるインナーガレージ
  • 桜や妙高連峰を借景した間取り設計
  • ガレージとつながる大型土間玄関
  • 子どもや孫が戻って来たくなる自然素材の空間

平屋やインナーガレージのある暮らしを検討している人は、図面では分かりにくい広さや使い勝手を会場で直接確かめられる。

インナーガレージは雨雪を気にせず出入りでき、2台分の広さを生かして家族や仲間とバーベキューなどを楽しんだりもできる。買い物商品やアウトドア用品の出し入れもスムーズに行える。

室内は無垢材などの自然素材をふんだんに使用し、時間とともに味わいが増す仕上がり。妙高連峰を望む眺望を生かし、日常の中に景色を取り込む設計とした。

2台分のインナーガレージではバーベキューなども楽しめる

桜並木や山々が望めるリビング

ガレージとつながる玄関。大型の土間で濡れたものも置いておける

設計・施工する布施材木店は、上越で100年以上にわたり国産材を使った家づくりを続けてきた。木材の特性を踏まえた適材適所の設計と、職人の手仕事による丁寧な施工を強みとする。性能面でも断熱性や耐震性を確保し、長く住み続けられる家を提案している。

同社は「広さや動線、素材の質感だけでなく、風景を眺めながら過ごす暮らし、日常的に仲間と集う暮らしなど、図面では分からないことは多い。ぜひご体感いただければ」と来場を呼びかけている。各回入れ替え制で人数に限りがあるため、事前予約が必要。

上越市清里区見学会