【PR】上越市で平屋住宅の完成見学会 3月7・8日開催 一条工務店

「平屋は本当に暮らしやすいのだろうか」「家族4人で無理なく暮らせる広さはどのくらいなのか」。図面や数字だけでは分かりにくいこうした点を確かめられる平屋住宅の完成見学会が、3月7、8日に上越市大潟区で開かれる。主催は一条工務店で、住宅展示場とは異なる等身大のサイズ感や間取りのほか、標準仕様である床暖房の暖かさも完成した建物の中で体感できる機会だ。

ワンフロアで家事・生活が完結

公開される家は、木造平屋、延べ床面積99平方m(30坪)で、同社の規格型住宅「HUGme fam(ハグミー・ファム)」のシリーズ。リビングを中心に、和室を含めて4LDKを確保し、子ども2人の4人家族でもそれぞれの個室が持てる広さとなっている。広すぎず、狭すぎない現実的なサイズ感で、現在の住まいと比べながら広さを体感しやすい。

公開される家の外観(イメージパース)

《見どころ・体験ポイント》

  • 平屋・2階建て問わず人気の、LDKと和室を組み合わせた間取り
  • 階段の上り下りがなく、洗濯や掃除がワンフロアで完結
  • キッチンと洗面、浴室を効率よくつないだ水回り動線
  • エアコン暖房とは違う、全館床暖房の暖かさ
  • 外壁や屋根の面積が少なく、メンテナンスコストが抑えられる
  • 床暖房やトリプル樹脂サッシなど標準仕様の住宅性能

標準仕様のオリジナルキッチン

キッチン周りがすっきり片付く大型カップボード

上越でも注目の平屋

全国で年間約2万棟を手がけ、注文住宅の受注棟数日本一を誇る同社。上越エリアでも同社の建築実績は増えており、なかでも平屋の選択が広がっている

平屋は階段がなく生活がワンフロアで完結することから、シニア世代、子育て中のファミリー、どちらからも選ばれている。無駄のない動線設計が可能で、住宅性能も飛躍的に上がっており、高い省エネ性も魅力の一つだという。

人気のハグミー・ファム

高性能で選ばれる家

同社の家は高気密・高断熱をはじめとした住宅性能の高さが特長で、全館床暖房も標準仕様。上越の冬でも快適に過ごせる住まいを目指している。年間契約棟数で世界一(ギネス世界記録認定)の実績も持つ。

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上越展示場スタッフは「広さの感覚や暖かさは実際に立ってみないと分かりません。平屋を少しでも検討している方は、一度体感していただき、それから改めて判断していただくのも一つです。ご来場をお待ちしています」と話している。

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