2026年2月8日投開票の衆院選新潟5区に参政党公認で糸魚川市の会社員高野直行氏(48)が立候補する。1月21日、参政党が発表した。

高野氏は県立糸魚川商工高卒。同市桂在住。昨年4月の同市議選に無所属で立候補して落選している。
高野氏は上越タウンジャーナルの取材に「民生委員やPTA会長として長年子供と保護者にかかわってきた中で、子供の教育環境を改善したいと思い決意した」と話した。
新潟5区には立憲民主党現職の梅谷守氏(52)と自民党元職の高鳥修一氏(65)が立候補を表明している。
2026年2月8日投開票の衆院選新潟5区に参政党公認で糸魚川市の会社員高野直行氏(48)が立候補する。1月21日、参政党が発表した。

高野氏は県立糸魚川商工高卒。同市桂在住。昨年4月の同市議選に無所属で立候補して落選している。
高野氏は上越タウンジャーナルの取材に「民生委員やPTA会長として長年子供と保護者にかかわってきた中で、子供の教育環境を改善したいと思い決意した」と話した。
新潟5区には立憲民主党現職の梅谷守氏(52)と自民党元職の高鳥修一氏(65)が立候補を表明している。