【PR】今が旬を味わうフェア「みちのく味街道」 上越地域のスーパー「イチコ」で8月23、24日に開催

新潟県上越地域に7店舗あるスーパーマーケット「イチコ」(竹内一夫社長)は2025年8月23、24の両日、みちのくの名産や話題のグルメを取りそろえた「今が旬 !! みちのく味街道」を全店で開く。

https://cdn.blog.st-hatena.com/files/4207112889963685954/6802418398553172117

青森、秋田、山形、岩手、宮城、福島6県のグルメが勢ぞろいする人気企画。完売必至の漬け物、人気のどら焼きのほか、話題のシュークリームが23日1日限定で登場する。せんべい、かまぼこ、麺類、イチコ特製総菜なども多彩に並ぶ。

売り切れ必至の山形県三奥屋の漬け物「晩菊」

前々回に登場し、話題を呼んだ山形県の三奥屋の漬け物「晩菊」が今回も登場する。1982年に山形名産品品評会で「金賞」を受賞した山形漬物の代名詞とも言える商品。晩秋に咲く菊の花に、春から秋までの山菜と野菜10種類を刻み、1年間塩漬けにして寝かせ、梅酢と焼酎で丁寧に作り上げた。ご飯に混ぜて食べてもお茶漬けにしてもおすすめ。開店直後にすぐに売り切れてしまい、購入を諦めた人たちも多く、再登場となる。100g、647円。

晩菊

23日限定販売の「だだちゃじんだんシュー」

23日限定で登場するのは、山形「じんだん本舗 大江」の「だだちゃじんだんシュー」(1個215円)。枝豆と枝豆の王様、山形県産のだだちゃ豆をブレンドした、特製じんだんクリームは、香ばしいクッキー生地と相性抜群。枝豆好きにはたまらない逸品だ。

だだちゃじんだんシュー

「菓匠 榮太楼」の生どら焼き

全国各地で食べられている「生どら焼き」の原点とも言われる宮城の「菓匠 榮太楼」の「なまどら焼」は、「小豆」「ずんだ」「チョコレート」の3種を販売。「小豆」はハチミツをたっぷり含ませてふっくらと焼き上げた特製の皮に、北海道産の厳選あずき、フレッシュな生クリームをミックスしたクリーミーな中あんをサンドした。1個238円〜269円。

生どら焼き

シンプルで深い味わいのベイクドチーズケーキ

岩手の「小岩井農場」からは「ベイクドチーズケーキSAHO」が登場。焼き目はサクっ、中はしっとりした本格派ベイクドタイプならではの食感。シンプルで味わい深い。価格は1個1944円。

ベイクドチーズケーキSAHO

23、24の両日は、国内産黒毛和牛や牛肉全品をパック表示価格よりレジにて3割引きで販売する。また、23日には収穫されたばかりの上越産の新米「つきあかり」も店頭に並ぶ。5kg、4310円。購入は1人1袋限りで500袋限定。

https://cdn.blog.st-hatena.com/files/4207112889963685954/6802418398553179692

ichiko-joetsu.com